「さよなら三日月」 by seagulloop

サラブレンド解散から、はや1年と数ヶ月が経過したが、ボーカルの青葉を軸に、
メジャーデビュー前のサラブレンドに非常に近いメンバー構成で新たに始動した
POPバンド、「seagulloop」が、ようやく2008年の3月に1枚のCDをリリースした。

その名は、「loop」。


当時サラブレンドの内情を知らない多くのファンやリスナーは、なんの前触れも
なく突如として消え去ったサラブレンドに戸惑ったに違いない。未だに、本ブログ
に、「サラブレンド 解散」という検索キーワードでたどり着く人が後を絶たない。

それ以降も、サラブレンド解散から数日と間をおかずに結成されたライブバンド
「seagulloop」は主に横浜~東京エリアでライブ活動を続けていたが、
サラブレンド時代のレコード会社との契約の縛りがあり、半年間以上CDをリリース
することができなかった。


そして、ついに、今年の3月に、「seagulloop」はインディーズバンドとなった。
インディーズとはいえ、メンバー4名中3名は、メジャー経験者だ。自ずと質は
高い。フロントマン青葉の才能も健在だ。


彼らがこれからどんな音楽を追求していくか、横浜在住の音楽好きの一人として、
注目していきたい。


そんな、「loop」の中から、フル試聴できる曲が一曲ありますのでご紹介いたし
ます。「さよなら三日月」です。ご興味ある方、ぜひ一度聴いてみてください。
試聴は、コチラ♪♪


では!

by KJ

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「Runaway Pigeon Bus」 by GHEEE

あ、私、洋楽はほとんど聴きません。邦楽専門。

さらに言うと、邦楽でも、英詞の歌しか歌わないバンドってあるじゃないですか。
そういうのに、あまり肯定的なスタンスをとってない。日本人なのに英語でしか
表現しないって、どうしても共感できないし、歌詞や発音に、英語として
「惜しい」ところがどこかしらあることも多い。


でもね、自分の中のそういう気持ちを吹っ飛ばしてくれるバンドにも、たまには
出会うわけですよ。その1つが、「GHEEE」

=====(以下、GHEEE の MySpace より)
90年代中盤以降、渋谷系の流れを受けて先鋭的かつ洋楽志向のギターロック・バンド達
が独自のシーンを築く中、その代表的存在として活躍していたプレイグス、ピールアウト、
ゼペット・ストア。

その中心メンバー達が満を持して2007年初頭、新たに結成。ピールアウトとプレイグスの
フロント・マンだった近藤智洋と深沼元昭がツイン・ボーカルをとる夢の2トップが実現。
=====(ここまで)


そんな GHEEE の楽曲の中から、ブッチギリでオススメの1曲をご紹介したいと
思います。
「Runaway Pigeon Bus」

はとバスと、何か関係あるのかな?いや、たぶんないだろうな。

どこからどうみても、洋楽ロックとしか思えないんですが、めっちゃいいです。ぜひ
聴いてみてください。試聴は、コチラ♪♪


by KJ

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20080321 strawberry record フリーライブ@ラゾーナ川崎

はい、な、なんと、2日連続の新規開拓レポであります。

2008年3月19日に、2nd アルバム「circa」(チルカ)をリリースした
ばかりの、ドラムなし(!)4ピースバンド、strawberry record(以下、ストレコ)
であります。メジャーデビューは、2007年10月!

2006年~2007年にまたがって開催された、
NEXT MUSIC Japan「NEXT MUSIC AWARDS 2006 2nd Act」
において、 「君が最強」がグランプリを受賞し(2007年2月)、メジャーデビューを
勝ち取った、という経歴。

=====(ストレコホームページより。ここから)
strawberry record(ストロベリーレコード)は、
キーボード・シンセ・ベース・ギターを基盤に
繊細な女声ヴォーカルをのせたポップス・ユニットです。
わたしたちの音の核にあるのは、
「懐かしさ」というカケガエのない感情と「前向きな暗さ」。
この二つをときに明るく牧歌的な表情で、
ときに憂鬱なトーンで、ポップに聴かせます。
=====(ここまで)

4ピースなのにドラムなしのバンドって、見たの初めてかも。非常に珍しい構成
ですね。実際には、キーボードの lahcim(ラーシム)君が、Mac PC の操作も担当
していて、打ち込みのドラム音がありますので、音が足りなくて寂しい、という
ことはありませんでした。その lahcim君が作詞作曲もしているみたいです。
(lahcim君の本名は、志村かなぁ。w)

ボーカルの「こまち」ちゃん、小柄で、やや天然系で、ジュディマリのYUKIみたいな
アニメ声。つうか、率直に、可愛い。

聴いてみた感想。独特。オリジナリティがすごい。一度聴いたら耳に残る。
こういうの、日本の音楽業界は、大事にすべきなんじゃないの?もっとガンガン
売り出してあげなさいよ。だって耳に残るもん。ジュディマリにも負けてないん
じゃないの?いいと思うよ。


でね、CD買ったらね、女性なら、こまちちゃんがハグしてくれるんだって。男性だと
握手のみ。オレ男性じゃん。(←だから何?)
circa 買いましたけど。いや、別に握手がしたくて買ったんじゃないですよ。何かの
間違いでハグしてくれるんじゃないか、なんて思ってませんよ。音源聴いてみたかった
からね。

たぶん、「君が最強」「サクラシュレッダー」「GRETEL」が、今のストレコの
スリートップだね。ストレコに興味を持ってくれた人は、まずこの3曲を試聴して
みることをオススメいたします♪

ストレコフリーライブのセットリスト

17:30~ 1st stage
・君が最強
・log-in
・サクラシュレッダー
・controlled
・GRETEL

19:30~ 2nd stage
・route299
・log-in
・君が最強
・GRETEL
・サクラシュレッダー


では!

by KJ

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20080320 高橋ちか フリーライブ@ラゾーナ川崎

はい、久々の新規開拓レポ(?)であります。

本ブログ初登場の、高橋ちかさんでっす!!

まぁ、見てくださいよ、こんなお方です。【クリック♪】


帽子の似合う、清楚系美人のお姉さんであります。
あまりに美人なので、モデルやってるんじゃなかろうか、なんて
思ってしまいますが、正真正銘のシンガーソングライターさんです。

=====(高橋ちかホームページより。ここから)
ガットギターの弾き語りをメインに、千葉・東京のライブハウス、
カフェ、レストランでのライブを中心に活動しているシンガーソングライター。
ロック、ボサノバ、ジャズのエッセンスがポップにブレンドされたサウンドと
メロディー、少しハスキーで柔らかな声が、オーガニックな空間を創り出す。
=====(ここまで)

後で調べて判明したのですが、な、なんと、このお方、
「FUJI ROCK FESTIVAL 2007」
に出演されています。ビックリ!!!まじっすか!?


でね、私は、もともと、同じ日(2008/3/20)に同じくラゾーナ川崎で開催される、
airdropのフリーライブがお目当てでお出かけしたのですが、ある意味タイバン
相手であります、高橋ちかさんのライブも2ステージフルに(13時から15分間
+15時から30分間)観ることができまして、もうね、ナイスライブでして、
CDを1枚お持ち帰りいたしました。

あれですよ、いわゆる、ギター1本、ですよ。サポメンなし。MINAMI WHEEL の
植村花菜以来だなぁ。専門用語よくわからないんですが、弦をかき鳴らしつつ、
同時にギターの板の部分をカホンみたいに使って、一人でリズムとメロディを
奏でるスタイルです。

初めてのライブなもんで、セットリストなんかは、全くわからないんですが、
確か、
「青い鳥」「オレンジ」
あたりは、やってくれました。この2曲、とってもオススメであります。
「スカートの花」
っていう音源未収録の曲も聴けました。


でね、アルバム「essence」を買ったわけですが、高橋ちかさん、サインして
くれて、笑顔で握手までしてくれました!!いいんですか!私、1,050円しか
払ってないのに、こんな美人のお姉さんに握手までしてもらって!!!

♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪

すんません。はしゃぎすぎですね。ライブバンドをおっかけるお姉さんたちの
気持ちが、ちょっとわかった気がします。笑

なんて冗談はさておき、「essence」、5曲入りのミニアルバムで、1,050円ですよ。
この良心的な価格は、素晴らしいです。


ちょっと聴いてみてもいいかな、と思ってくれた方、こちらから試聴できます。
さきほども書きましたが、「青い鳥」、「オレンジ」なんか、特にオススメです。


そんな感じの初高橋ちか、でありました。


では!

by KJ

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SUNABA を試聴すべし!

はい、皆さん、おはようございます。こんにちわ。こんばんわ。

ここ数日で、いくつかライブを観たので、そちらの話もしたいところですが、
それに先立ち、SUNABA ニュース!でございます。

「SUNABA」ってPOPバンド、ご存知でしょうか?
以前、本ブログで、「砂場」というバンドをご紹介したことがありますが、
そのバンドが、「SUNABA」に改名しました。

・・・え?変わってないやんけ!?っっって?
いやいや、変わりましたよ。
砂場って名前のバンド、2つありましたからね。東京の砂場と長野の砂場。
同じ名前が2つあると、ややこしい。だから、きっと、「SUNABA」に改名した
んだと思います。東京の砂場は、SUNABA になりました。

これからは、SUNABA、といえば、東京のバンドのほうで、砂場、といえば、
長野のバンドのほうです。はい、これでまぎらわしくなくなりましたっっっ!!


はい、バンド名の話はさておき、このSUNABAがですね、来たる4月9日に、
ニューアルバムをリリースいたします。タイトルは、「シンプル。」

その「シンプル。」から、「らららい」、「レインボウ」、「ストーリー」の
3曲が myspace で、フル試聴できますよ~~♪

アルバム発売前に、フル試聴できるって、なんかすごくお得な気分になりませんか?
私は、なります。

なんかね、聴いていると、懐かしい気分にさせてくれますよ。
3曲の中では、私は、特に「ストーリー」のサビのハモりの部分が好きですね。


そんなわけで、もしご興味がある方、こちらで試聴してみてくださいませ。

では!

by KJ

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TRIPLANE のPV、BARKSで全曲無料視聴できまっす♪

北海道出身の関東在住バンド TRIPLANE が、メジャーデビューしてから
今に至るまでにリリースしてきた数々のシングル曲のPVが、BARKSで、
全曲フル視聴できます。フルです、フル!

2008/5/7 までの限定公開!!! もちろん無料!

BARKSなので、YouTubeみたいな違法コンテンツではありません。
ぜひチェックをしてみてください!


モノローグ (フジテレビ「フラワーネット」CMイメージソング)
スピードスター
Reset
Dear friends
いつものように
エナジー
僕らの街
あの雲を探して


いかがでしょうか!?

では!

by KJ

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サカナクションをピックアップ♪♪

はいっ、こんばんわ。
今日は、サカナクションについて、さらりとご紹介してみたい、と思います。

北海道は札幌のバンドです。主な活動拠点は、北海道と東京。
テクノPOPとでも言うのでしょうか。キーボードを活かして、なかなかミステリアスな音を織り交ぜた Rock であります。非常に特徴がある。

サカナクション、というバンド名は、sakana + action だそうです。
ミュージックシーンの変化を恐れず魚の動きのように軽快に素早くアクションしていく、という意味が込められているそうです。

でね、彼ら、まさに、今これから、メジャーデビューをする、という、そんなタイミングであります。
来たる2007年5月9日に、Babestar からメジャーデビュー!!
じゃぁ、これまではインディーズバンドだったか、というと、実はインディーズからも正式には音源をリリースしてきていない、生粋のライブバンドなんですね~~♪♪
これは、すごいことですよ。初音源が、いきなりメジャーデビューの形でリリース、なんて、そうそうないことではないでしょうか!
経緯としては、2006年8月、「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2006 in EZO」にオーディション枠で出演し、それがきっかけでメジャーデビューが決まった(つまり、音源ではなく、ライブ演奏一本でデビューを勝ち取った、ってこと!)、という赤丸急上昇の期待の新人であります。

はい、それでは、メンバー構成をば。こんな感じです。
じゃじゃん♪

Vo. & Gt. 山口一郎
Gt. 岩寺基晴
Ba. 草刈愛美
Key. 岡崎英美
Dr. 江島啓一

以前「山口一路」って書いてしまいましたが、「一路」はブログやるときのペンネームで、本名は「一郎」が正しいそうです。まぎらわしいなぁ、もう!なんつって。
彼は、なかなかお目にかかれない優れた作曲センスを持った天才じゃなかろうか、と私は思っております。ライブを観ているとよくわかるのですが、山口クンを除く4名のメンバーは、山口クンの才能に心底惚れ込んでいて、全力で、かつ楽しげに彼をサポートしているのが、よく伝わってきます。音楽を心から楽しんでいるのが伝わってくるのって、見ていて気持ち良いものです。

そんなかんじで、どうですか、サカナクション。ご興味を持っていただけましたでしょうか!?
はいっ、そんなアナタに、試聴コーナーであります。以下の楽曲を聴いてやってくださいませ♪

三日月サンセット
白波トップウォーター
夜の東側
あめふら

いかがでしょうか?新種のテクノPOP、お口に(お耳に?)合えば幸いでございます。

では!

by KJ

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sacra をピックアップ♪♪

はい、皆さん、こんばんわ。
今日は、sacra(さくら)について、さらりとご紹介してみたいと思います。

名古屋出身のバンドです。主な活動拠点は、名古屋と東京~横浜エリアですが、全国津々浦々をライブツアーでまわっているので、地方のどこかで見かけた人もいらっしゃるのではないでしょうか。

歴史はけっこう長く、1999年に結成され、2004年にメジャーデビューしています。

曲のカンジは、そうですねぇ、TRIPLANE を、もうちょっと ミスチルっぽくしたような、そんな感じです。けっこうメロウな曲、バラッド系の曲を CD としてリリースしてきていますが、ライブでは、ガッツンガッツンのロックミュージックで盛り上げますんで、音源とライブのギャップにびっくりする人もいるんじゃないでしょうか。

横浜駅の近辺でも、たまにストリートライブをしてるみたいですね。私も一度遭遇しました。お巡りさんに捕まらないようにね♪♪なんつって。

えー、そんなこんなで、メンバー構成はといいますと・・・
じゃじゃん♪

Vo. & Gt. 木谷 雅(きたに まさし)
Gt. 加藤 拓也(かとう たくや)
Ba. 足土 貴英(あづち たかひで)

こんなメンバーです。ドラム担当がいないんですね。箱ライブでは、ドラムのサポメンありで、ビシバシいくんですがね。

日本の音楽業界って、ポストミスチル的存在を必要としているのかどうか、個人的にはどうなんだろう???と思ってますが、私はニーズは間違いなくあると思っていて(音楽業界が、ニーズをみて方向性を決めているかどうかは、いささか疑問ですが)、sacra の曲風は、そこにジャストミートするのになぁ、、、なんて思ってます。

はい、ご紹介はこんなところです。もし、sacra にご興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、ぜひ以下の曲を、ざっと試聴してみてくださいませ♪♪

君の存在
エンドレス・ループ
イエスタデイ
君がいる場所
かげぼうし

いかがでしょうか。 けっこうイケませんか? お口に(お耳に?)あえばウレしいです。

by KJ

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NIRGILIS をピックアップ♪♪

はいは~いっっ、どうも、こんばんわ。
今日は、NIRGILIS(ニルギリス)について、さらりとご紹介してみたい、と思います。

え~、バンドの原型は、な、なんと、1993年にできたそうです。関西にルーツがあるバンドで、けっこう歴史がありますね。
でも、今はもう、その、なんというか、原型をとどめてないみたいです。メンバーチェンジをかなりやっていて、オリジナルメンバーの一人が脱退してたりして。ま、興味がある人は、ネットで調べてみてください。あまりに込み入っていて、ちょっとここでは説明できませぬ。

私は、NIRGILIS に注目しだしたのは最近なんですよ。SNOW KISS が良くて、反応しました。なんか、疾走感があって、ちょっとフワフワしていて、軽快なリズムが心地よいバンドですね。音の使い方が、トリッキーで面白い。ボーカルの岩田アッチュの声質も、なんか特徴的ですよ。

はい、そんなこんなで、メンバー構成をご紹介。
じゃじゃん♪♪

Vo., Piano & Keyboard 岩田アッチュ(いわた あっちゅ)
Gt. 伊藤孝氣(いとう こうき)
Ba. 栗原稔(くりはら みのる)
Dr. 稲寺佑紀(いなでら ゆき)

こんな感じです。アッチュって、面白い名前ですね。今まで聞いたことないっす。

どうですか?ちょっとは興味を持っていただけましたでしょうか。

はい、そんなアナタに、試聴コーナーです。以下の楽曲を聴いてやってください♪

アップデート
SNOW KISS

恋のホームワーク

いかがでしょうか??? 軽めのフワフワした POPナンバーでしょう?


では!

by KJ

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砂場をピックアップ♪♪

はい、どうも、こんばんわ。
今日は、砂場(すなば)について、さらりとご紹介してみたい、と思います。

あ、砂場、っていう名前のバンド、2つあるんですけどね、そのうちの一方、ノスタルジックな雰囲気の、「砂の場」、「ありがとうのしるし」の砂場であります。

えー、東京のバンドですね。青山とか、下北沢とかを主な活動拠点にしているようです。
で、どちらかというと、音源リリースよりも、日々のライブ活動に重きを置いているように感じます。
キャッチコピーは、
「圧倒的存在感を示す亜童のボーカルに、透き通ったトモミのボーカルが絡み合い、独特のグルーヴ、空気感を生み出す5人編成バンド」、だそうです。
演奏が、本当にウマいです。あー、プロだな、って思います。まじっす。オススメ!

メンバー構成は、以下のとおり。
Vo. & Gt. 亜童
Vo. & Per. トモミ
Ba. 水澤直人
Gt. 松山智征
Dr. 宇野哲平

私は、このバンドと2回出会っているんですよね。
一回目は、新宿LOFTで、Prof. Moriarty & Smiley-Toddhare-brained unity との対バンでした。
二回目は、下北沢の Club251 で、 OLD との対バンでした。
新宿LOFTも、Club251 も、私の大好きなライブハウスです。そこで、特にお目当てだったわけでもないのに、2回も出会い、ノスタルジックな心地よい音楽を聴かせてもらったわけで、何かご縁のようなものを感じます。

ネット試聴できる曲は、1曲しかないんですが、これ1曲で、彼らの魅力は十分伝わるんじゃないか、と思います。ぜひ、さらっと試聴してみてくださいませ。

ありがとうのしるし


いかがでしょうか。いい雰囲気でしょ?

では!

by KJ


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