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梅雨を楽しむ為の6曲

関東地方も今日やっと雨が降り始め、梅雨らしいお天気ですね。

自分が生まれたのが6月だからでしょうか、雨って嫌いじゃありません。
テンションが上がると雨が降るれっきとした雨女ですし。

そんな私から梅雨シーズンにオススメの曲をご紹介。

・風味堂 「Rainy Day
・植村花菜 「冷たい雨
・森大輔  「Rain
・OLD 「悲しみが降ってる
・スモゥルフィッシュ 「珈琲賛歌
スムルース 「6月の天気予報 (from Live@Shibuya O-east'06.11.26)」


■風味堂の「Rainy Day」はデビューミニアルバム「花とりどり」からの1曲。
このバンドはデビュー当時から実力があったんだな、と実感します。
そろそろまた風味堂ライブにも行きたいです。

■植村花菜ちゃんは、私が最近ハマっている女性ボーカリスト。
基本的には明るい曲調で、伸びやかな歌声が特徴の彼女ですが、
この曲には「女」を感じます。平井堅の「哀歌(エレジー)」の女性版と
言えるかも。スピッツの新曲「群青」にゲストボーカルとして参加されるとのこと。
今後の活躍にも注目です。

■森くん、まだライブを見たことがないのですが、彼ももっと注目されて
いいと思うんですよね。年齢とともに深みが増すタイプだと思うので
じっくり見守ることにしましょう。

■OLDはどの曲にも神田君のドラムに「大地の鼓動」を感じます。
雨を歌ったこの曲ではドラムが雨音に聴こえて心が震えます。
他に「あめにもまけて」もオススメ。

■スモゥルフィッシュはFrom E・・・のイベントで始めて知りましたが、
札幌だけでなく、下北沢などでもライブされてます。
雨が降ってる日曜日は、「珈琲賛歌」を聴いてセンチメンタルな気分に浸るのもよし、です。

■スムルースのこの1曲は「帰り道ジェット」「純愛サプリメン」
「ロスト イン 宇宙」と3枚のCDに収録されてますが、オススメはやっぱり
シングル「ロスト イン 宇宙」のライブバージョン。徳田くんの高笑いを聴いて
モヤっとした気分を吹き飛ばせ!
(この曲だけは視聴サイトが見つけられませんでした。なのでCD買って!笑)

以上、KYOでした。

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スムルース「虹色の予感」いよいよ視聴開始!

スムルースの新曲「虹色の予感」が視聴できるようになりました。
公式サイトの日記がブログになりまして、そこで視聴可能です。
ブログのタイトルは「ワサビは抜いて」。
これ、ファンならニンマリのタイトルですね。

虹色の予感」の印象は、爽やかさもありつつ、スムルースらしい切なさあり。
じんとくる1曲ですね。ライブハウスで聴いたら、会場のみんなと
仲良くしたくなるようなそんなあったかい感じがしました。

ちなみに今回のジャケット、私のイメージとはちょーっと違いましたね。
スムルースの場合、何故かいつもジャケ写よりアー写のほうが好きだったりします(苦笑)

さて、レーベルのサイト「痛快レコード」のほうにも情報が
アップされていました。キングレコードのウェブテレビ「Oh!samaTV」の
「ベルウッドちゃんねる」で、コメントが見れるようになったとのこと。
最後の最後に登場してました。一応「スムルースの痛快テレビ」って
ことらしいので、今後も定期的に更新されるんでしょうか。
ちなみに、相変わらずすっごくゆるゆるです(笑)
でも動いてるスムルースが見れればそれだけで嬉しいのでした。

以上、KYOでした!


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拍手喝祭!!!さあ歌旅に出かけよう!!@渋谷O-WEST 6/14

日付が前後しておりますが、6月14日に行ってきたライブについて
簡単に感想を書いておこうと思います。

カラーボトル
去年からずっと気になっていたバンドのひとつ。
ともかくボーカル竹森くんの気迫あるパフォーマンスに衝撃を受けました。
CD音源でももちろん良さは伝わってきてましたけど、ライブも良い!
首筋に血管が浮き出ていて、失神してしまうのでは?
と心配になるほど渾身のパフォーマンス。でも余程普段鍛えてるんでしょうね、
歌声は全くブレが無く、安心して身をゆだねることができました。

バンドの一体感がまだ少し足りないかな、なんて偉そうなことを思いつつも、
竹森くんの才能に完敗。まだ持ってなかったアルバム「to be or not to be」
を購入してきました。

ビアンコネロ
箱ライブは初でしたが、やっぱり古賀くんの歌声はツボでした。
心地よい伸び。けんぢ君のMCもサイコー。彼はお笑いでも食べていけますね。
ステージど真ん中でけんぢ君が盛り上げるのに、歌が始まると古賀くんが
歌い出す、っていうのにはびっくりしました。それを面白がってるけんぢ君が、
またおかしくて、おかしくて。いいバンドですねー。

ところどころハーモニーが若干ずれてて惜しいなぁと思いつつ
3人の醸し出す空気に癒されて帰ってきました。

体調があまりよくなかった為、イベント途中にて退散。
早く元気になって対バンライブをもっと楽しめるようにならねば!

---

最後にカラーボトル、フリーライブ情報。
ちなみに神奈川近郊にお住まいの方、迫力ある歌声を是非生でどうぞ!

<カラーボトル 「彩色メモリー」発売記念ミニライブ&サイン会>

日程:6月30日(土)
時間:1st 14:00~ 2nd 17:00~
場所:ラゾーナ川崎 ルーファ広場 グランドステージ

以上、KYOでした。


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PHONESフリーライブ@馬車道 6/17

7月に活動休止をすることが決まったPHONESのライブに行ってきました。
フリーライブとしてはラストライブです。場所は馬車道の駅構内。

セットリストは

・Tattoo
・Your Smile
・昨日の夢
・トキノナカデ
・罪なお人

アンコール:ひとりじゃない


でした。

彼らのライブは2月以来かな?なので、とても久しぶりな感じがしました。
昨日の夢は、アレンジが変わりすぎてて途中までどの曲か
気づきませんでしたし。新曲かと思った(笑)

ちなみに全体的な感想としては、「消化不良」です。残念ながら。
全然言葉が入ってきませんでした。今日は泣いちゃうかも?なんて
思ってたのでちょっと期待はずれ。

だってね、けんぼーったら

「今日は20%の力でやってますが、明日のライブは100%でやるんで来て下さい」

ってMCで言ってたんですよ…。恐らく、明日の新横浜Bell'sに沢山来て欲しい
という気持ちから出た言葉だとは思うんです。好意的に受け取れば。

でも、活動休止が発表されて、このライブで見納め、というファンが
沢山来てたはずなんです。今日もざっと見積もって100人以上集って
たと思います。全員が全員7月のFINALに来れる訳はないし、明日なんて
アクセスの悪い新横浜なんですから、今日のライブがラストの人が多い
ってことぐらい想像つくでしょー。なのにあの発言は失礼です。

まあね、確かに今日はフリーライブだったし、アコースティックだし、
確かに明日の箱ライブの方が本領発揮できるでしょうよ。
でもやっぱりMCで言っちゃーダメなんですよ。
今日は今日の環境で100%出さないと。

本当に最後の最後まで突っ込みどころ満載なバンドですね、PHONESって。
今後突っ込めなくなるの、残念だわー(苦笑)

---

という訳で、かなり消化不良で帰ってきた訳ですが、
それでもね、一度は愛したバンドですよ。
何か今日のライブから学ぶものは無いか考えてみました。

で、ふと思ったんです。あ、そうか。けんぼーは今後
末永く音楽に関わるために、PHONESを辞めるんだな、と。

プロの仕事しろ!って今まで注文つけてきましたけど、
精一杯やり過ぎてボキっと折れてしまった私より、
ずっと音楽続けてくためにたまーに20%でライブしちゃう
位の神経を持ってるけんぼーの方が賢いのかも。
長生きはしますよね、きっと(笑)

私が仕事辞めた理由は病気ですけど、それでも病気になるような
働き方をした自分に責任がある訳です。周りの人に迷惑をかけて、
自分が積み上げてきたキャリアも捨てて、今は家族や友人に心配
かけながら毎日家に居る訳です。

もちろん、この失敗は、これから挽回しようと思ってますよ。
迷惑かけた方々に、直接恩返しができずとも、今後誠実に生きて
いくことでどこかで理解してもらえるよう努力するしか無いのです。

だから、けんぼーも、今後はソロとして頑張っていって下さい。
私は私で頑張りますから。

という結論で今日のところは締めたいと思います。

---

嗚呼、でもやっぱり今日のライブではせめて70%ぐらいの力は
出して欲しかったなぁ(笑)


以上、KYOでした。


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スムルースの魅力に迫ろう第2弾!

前回は徳田憲治に絞り込んでいましたが、今回はバンドとしての魅力を
考えてみました。

スムルースの一番の魅力というのは、やっぱり歌詞にあると思うのですが、
そこに入る前に、まずはライブの魅力について。
このバンドはともかくMCが面白い。遊び心満載。
どんなに小さい会場でも全力投球。

メンバー全員が音楽に対して真面目に向き合っていて、その熱い
想いを確実に伝えるためには何をしたらいいのか、という視点が常に
あるバンドなんですね。だから、お客さんと気持ちのキャッチボールができる。

4人のキャラがしっかり確立している、というのも魅力のひとつですね。
ちゃんと頭使って演出してるんだよなー。
それではひとりずつ魅力に迫ってみましょう。

<徳田 憲治(ギターボーカル)>
独自の哲学を持った熱い男。感極まって涙を見せちゃう程のテンションの高さ
はライブの見所のひとつ。逆さ書道には誰もが唸る!才能を認めざるを得ません。
キャラクターやジャケットのイラストも全て彼が手がけています。
「冬色ガール」とか「純愛サプリメン」はジャケ買いした人いるはず。
ちなみに「ガブペコ商店」とは彼のこと。

<回陽 健太(ギターコーラス)>
暑苦しいスムルースの中で唯一の爽やか担当。オアシスのような存在。
天然なところを「王子キャラ」として確立した徳田くんは流石です。
純粋なやさしさを持つ男の子。彼の書く日記には何度も涙してます。
「ありがとう」の気持ちを素直に表現できるステキなひと。

<小泉 徹朗(ベースコーラス)>
一番アーティスティック。オシャレで、文章力も抜群。
彼の描くイラストも素晴らしい。昔はフライヤーを書く担当だったというのも
頷けます。最近のワンマンでは、絶妙なタイミングで放つひと言で
会場中を爆笑の渦に巻き込む抜群のユーモアセンスの持ち主でもあります。

<中嶋 伸一朗(ドラムコーラス)>
ナカジは、若干すべり気味なMCが魅力のひとつ。
彼を「キモーい」といじるのもファンとしては毎回楽しみ(笑)
徳田くんに出されるお題で、即興で歌って会場を盛り上げちゃうサービス
精神には脱帽です。イスの上に立って即興で歌うドラマーなんて
他に見たことありません!ちょっとマイナス思考で、褒めすぎると困った
顔するのもステキ。(あ、やっぱり私はナカジファンだわ。褒めすぎてる!)
徳田くんの才能を一番愛しているのはナカジだと私は思う。


スムルースはスタッフも素晴らしい。ファンが何を望んでいるか、というの
を的確に捉えている。何よりスムルースへの愛を感じる。これ大事ですね。
本当に彼らは恵まれている。

いや、違うな。スムルースの4人の魅力がスタッフを突き動かしているんだな、
きっと。周りを動かしていく魅力を持つ、というのもデビューしたアーティ
ストに必要なことです。

色々な要素が絡むにせよ、売れるバンドっていうのは、ファンだけでなく
スタッフや業界の音楽関係者たちを魅了できる人たちだと私は思う。
きっとスムルースが売れるまで、あとちょっとですよ。頑張れ!

次回はいよいよ徳田くんの詩の世界に迫ってみようと思います。
これは難しそうなので、ちょっとお時間くださいませ。

以上、KYOでした!


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スムルースの魅力に迫ろう第1弾!

久しぶりにiPod nanoをシャッフルモードで聴いてます。

すると、イントロだけでは誰の曲か分からない場合があります。


格好いいなあと思うと、スガシカオや木村カエラだったりして、やっぱり売れてる
人たちはさすがだなあと思います。
風味堂もパンチがきいてるんだな、とあらためて気付いたり。

スムルースも「幸福メダル」のイントロなんかはとてもポップに仕上がってて良いですよね。
でも中盤から徐々にマニアックになってゆく(笑)
そこが好きなんだから仕方ないけど、ちょっと人に勧め辛い!

あ、でも新曲「虹色の予感」はサビを聴いた感じでは、ほどよくマニアックさが
抜けてて爽やかな仕上がりですね。
昔のスムルースっぽい感じます。なんだか嬉しいです。
第一印象では「ラブラブの花」に近い空気を感じました。

全体を通して聴くとサビだけとはまた違った印象になる場合がありますから、
早く一曲フルで聴きたいですね。


スムルースの魅力をあらためて考えてみたのですが、やっぱり徳田くんの世界観ですよね。

徳田くんも色々悩みながら生きてるんでしょう。
そうじゃなきゃ、あんな深い歌詞になりませんものね。
でも、ただ辛いとか、苦しいとか歌うのではなく、辛いときこそ自分にとっての
「幸せ」が何かを感じることができるんだよ、と教えてくれたり。
自分にできる範囲で進んでいけばいいんだよ、とか。
でもやっぱり上は目指して行こうよ、とか。

悩みながら生きてるからこそ説得力がある言葉が紡げるのでしょうね。

そう、彼の言葉には魂があるんですね。
そこが最大の魅力ですね。

あと、ちゃんと恋したり、恋愛したりしてる人ですよね。
スムルースの歌を聴くと凄く恋がしたくなりますから。

これは結婚してても大事なことだと思うんですよ。
大切な人を大切に思うという、気をつけてないと忘れがちなことを思い出させてくれるんですね。


人を本気で愛したことのある人なんだろうなあ。

だからあんなにあったかい声になるんだろうな。

なんて素敵な人なんだろう、徳田憲治。


今度はスムルースのバンドとしての魅力を語りましょうかね。
とりあえず今日はここまで。

以上、KYOでした。

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痛快レコードから「虹色の予感」

最近PHONESの記事ばかり書いて、スムルースについて全然書いてませんでしたね。

来月25日にはシングルが発売になりますね!タイトルは「虹色の予感」。
公式サイトのアー写を見る限り、とてもカラフルな感じ。なんだか楽しみです。

しばらく関東でのライブが無いですし、ゴーKも聴けないので
どんな曲だか分からないのですが、ウワサによるとタイトルと
アー写から想像するポップな曲では無いらしいですが、楽しみですね。

「編曲:奥田英貴&スムルース」というのも気になりますね。
石田さんじゃないんですね。藤井さんでもないんですね。気になります。

ちなみにレーベルも自主レーベル発足のようなんですよね。
公式サイトには書いてませんが、品番がBZCM-1018なので
キングレコードじゃない!?と慌てて調べてBellwoodのサイトに
行ったら書いてありました。こちら

「痛快レコード」って、なんてスムルースらしいんでしょう!楽しみですねぇ。

まだたいした情報は書いてないですけど、一応レーベルのサイトはこちら

7/25にシングル、8/8にアルバムってことは、両方買うと何か特典が
あるかもしれないですね。早く情報が欲しいなぁ。

以上、KYOでした。


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PHONES の活動休止について思うこと、その2

PHONES活動休止というのは、じわじわ私に影響を与えているようです。

過去の2件の日記では、KJは待たない派、私が待つ派、みたいな
スタンスになっていますが、ここで私の気持ちをもう一度整理して
みたいと思います。

私が前回記事を書いた時点では、まだ啓介さんの日記が上がって
いませんでした。啓介さんの文章は、けんぼーと岳さんの書いた
前向きな日記とはだいぶニュアンスが違いましたね。
3人の中で一番本音を書いてくれていたように思います。
悔しさが滲み出ていたというか。

『なんぼ前向き前向きてゆーたところで、この結果をほんまに
喜んでくれる人はそんなに多くないことも知ってる』

『応援してくれたみんなの期待を背負いきれなかった』

この言葉は重たかったです。そうなんですよ、応援してたんですよ。
日本中にPHONESの音楽が広がるように、できる限りの応援をしていた
つもりなんですよ。

自分がライブに行ったりCD買ったりするだけじゃなく、友達にCD貸
したり、ライブに連れて行ったり、TVやラジオにリクエストしたり、
こうやってブログで記事を書いたり、思いつく限りのことをしてきました。

すべては、彼らが有名になって、やりたい音楽が出来る環境に近づける
ように願っての行動でした。

だから活動休止というのは凄く悔しい。

確かにここ1年はライブに参加する回数は減ってましが、それでも
PHONESに出会ってからの3年半、PHONESは私の生活の一部でした。
彼らを通してたくさんのお友達が出来ましたし、ライブに行く楽しさを
知ってからは新しいバンドにもたくさん出会うことが出来ました。
それはもう感謝のひとことです。ありがとうと言いたい。

でもそれとは別に、やっぱりPHONESにはPHONESとして売れてほしかったな
という本音があります。

今後は各自音楽活動を続けていくようですが、情報はどこで発信して
いく予定なのでしょうね。

PHONESの活動休止の理由の真相は分かりませんが、何故休止という形を
取らざるを得なかったのか、よく検証して欲しいと思います。
そうでないと、ソロで活動していっても結局また同じ壁にぶつかると
思うんです。

ソロ活動中も、進んでいる方向性ぐらいは説明して下さい。
解散でなく、休止なんですし。デビューしたアーティストというのは、
ファンに対して説明する義務があると思うのですが、求めすぎでしょうか。
それともやっぱり解散というのが真相なのでしょうか。

なんだか厳しいこと書いてしまいましたが、これが今の私の本音です。
つまり、待っててと言う以上は情報ちょうだいね、ってことです。

KYO


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